RO Breidablik 日記(仮)

Breidablikで活動するプレイヤーの雑感などを記録するブログです

こんばんは。今回は氷の洞窟のMVPボスであるクトルラナックスを倒してきたので、そのレポートを書かせていただきます。
この記事のスクリーンショットは録画したリプレイの物です。「土符:剛塊」を使用していますが、リプレイの仕様によりスクリーンショットには写っていません。
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1. クトルラナックスとは

クトルラナックスは、レベル138、HP340万程度、種族は動物、属性は水4、サイズは大のボスです。
クトルラナックスが配置されている氷の洞窟は、2007年7月のラヘルの実装の中に登場するダンジョンとしてゲームに追加されました。
2007年というと10年以上前です。新しくもないが最古参でもないという微妙な立ち位置のグループにいるのではないでしょうか。
クトルラナックスは現在でもそれなりに強く、中堅の上位程度の強さは保っていると思います。
他のボスと違う特殊な点として、ダンジョンを徘徊しているのではなく、氷の洞窟の封印を解くことで召喚する事で戦う事が出来ます。
クトルラナックスが召喚可能かどうかは、氷の洞窟3Fの中心にある祭壇の炎が灯っているかで判別できます。灯っている場合は召喚可能です。
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祭壇の炎はクトルラナックスが倒されてから、2時間後に灯ります。氷の粉というアイテムを使い、祭壇の炎を4つ消すと召喚されます。
クトルラナックスはカード以外にも、古いカード帖、サバイバルマントなど、そこそこの値段で売れるアイテムを落とします。
召喚に必要な氷の粉は1個300Kほどで露店に売られています。1.2Mの投資で古いカード帖、サバイバルマントを引き当てられれば、黒字に持っていけるでしょう。

クトルラナックスの詳細情報 RO公式ツール・モンスターサーチ

2. クトルラナックス戦での装備

クトルラナックス戦での装備での装備はこんな感じでした。
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ASPDを193にする事を念頭に攻撃速度が上がる効果を持つリス耳フード帽、ニーヴバレッタ、ゴッズガントレットを装備します。
クトルラナックスの攻撃は、水属性のスキル攻撃が多い為、<E-Water>、<A-Frozen>、<A-ASPD>を付与したエクセリオンスーツを装備します。
靴には物理攻撃時、ボスモンスターへのダメージ15%増とATK+50のエンチャントが付与されたディーヴァシューズを付けます。
肩にかける物は+7用心棒のスカーフを選択し、朧のスキル攻撃である風魔手裏剣 -乱華-のダメージを増加させます。
武器にはニーヴ風魔手裏剣を裝備しました。オプションエンチャントは無属性の大型105%増であり、ミノタウロスカードも挿しました。
八方苦無用の苦無は、クトルラナックスが水4である為、風属性の苦無を持っていく事にします。

3. クトルラナックス戦

祭壇の炎を消し、クトルラナックスを召喚します。
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まずは乱華で取り巻きを片付けます。
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クトルラナックスが八方苦無の射程に入ってきたので、八方苦無を連打します。1発で4万近いダメージとなかなかの数字です。
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しかし、クトルラナックスの攻撃は予想以上に激しく、耐えるのにはなかなか厳しいものがありました。
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1回戦は敗退しました。
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補給を済ませ、2回戦に挑みます。
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ウォーターボールとその他のスキルの連打は強力です。
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2回戦目はあまり良いところがなく、敗退しました。
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続いて3回戦です。
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八方苦無を連打します。
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2回戦までに、だいぶHPを削っていたらしく、3回戦目はあっさりと勝つ事が出来ました。
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クトルラナックスを倒した後、マップの中央にある橋に短時間、ワープポータルが出現し、氷の洞窟 04に移動する事が出来ます。
氷の洞窟 04にはNPC「凍りついた少年」がいます。この少年の正体は、アルナベルツ教国の教皇の双子の兄ルーミンです。
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些末な事ですが、教皇の名前はゲーム上で特に明らかになっていないのですが、ルーミンの名前は伝わっているようですね。
ルーミンが氷の洞窟で氷漬けになっている理由は割愛します。興味ある方は調べてみて下さい。
余談ですが、クトルラナックスとルーミンはメモリアルダンジョン「真昼の弦月」にも登場します。

「Episode:EDDA~教皇と少女の覚めない夢~」特設サイト|ラグナロクオンライン

真昼の弦月 | メモリアルダンジョン | ワールドマップ | ゲームガイド | ラグナロクオンライン 《公式サイト》

ラグナロクオンラインのMVPボスの内、約半分は既に討伐済みなのですが、手が届く範囲にいて、勝てそうなボスはだいぶ少なくなっている気がします。
生体工学研究所は手付かずのまま残っているので、そろそろ手を出しても良いかもしれません。
ボス狩りについては、討伐だけでなく、ボスの比較のレビューのような記事を書けないか検討中です。
これまで討伐したボスの一覧と、そのボスから得られるリターンや討伐の難易度について書ければと思っています。
今回はここまでにします。それでは。

こんばんは。ラグ・コレ2018も絶賛開催中ですが、閲覧者の皆様はいかがお過ごしでしょうか。
私はイベントに、サラの記憶の討伐クエストを受注するくらいでイベントにはあまり参加していません。
イベントで配布される3%回復剤を使う分だけ、ポイントを稼げばいいかなと思っています。
3%回復剤がようやく配布された事でボス狩りなどに使うSP回復剤を節約できそうです。
SP回復剤は狩りには欠かせないのですが、コストが高く、あとに何も残らない消費なので、なるべく出費を抑えたい所です。
狩りでSPを回復する方法は、回復アイテム以外に吸収装備による回復があります。
今回は狩りでのHP、SPを補う装備品についての考察記事をまとめる事にしました。お付き合いいただけると幸いです。

1. 吸収装備

SP回復剤の消費を抑えるのには、それ以外の方法で回復する必要があります。
朧であれば、明鏡止水というスキルでSPを回復したりする事が出来ます。
SP回復効果がある<C-Soul>を付けたエクセリオン装備を用意する。真化キマカードを挿した靴を用意するという方法もあります。
真化キマカードについては後述します。
いわゆる吸収装備には、以下の物があります。

ライドワード帽
ヴァナルガンドの兜
ブラッドサッカー
天狗の巻物
スキンオブシャドウ
エナジー<守護竜>
邪竜の鎧

いずれも有効な装備なのですが、いくつか懸念点があります。
例えば、ヴァナルガンドの兜を装備した場合、現在、ダークハンドやリス耳フード帽など、火力を引き上げるのに有効な兜上段を装備できなくなります。吸収装備を身に着けても、攻撃力が下がっては結局は意味が薄い場面も多いと思われます。
また乱華をよく使う朧の場合、乱華のダメージを引き上げる効果のある用心棒のスカーフも肩に装備したいので、スキンオブシャドウ、エナジー<守護竜>も候補から外れます。
ブラッドサッカー、天狗の巻物は兜下段なので上記の装備と問題なく組み合わせる事が出来ますが、SPの回復が出来ないので今回の検討対象からは外れます。
そうなると残るのは邪竜の鎧となります。この装備について、続けて考察をまとめます。

1.1 邪竜の鎧

邪竜の鎧は精錬値が8以上の場合、一定確率で敵に与えたダメージをHP、SPとして吸収できます。
非常に効果的と思われますが、精錬値が8の邪竜の鎧は現状の相場で200M程度の値段と非常に高価です。
また、SP吸収が実用レベルになるのは+9からという声もあります。
回復アイテムの消費を抑えるという目的には適っているのですが、市場価格は200Mであるという数字を考えるとなかなか手を出せません。
邪竜の鎧以外で同じ様な効果を持つアイテムが存在します。七王家とユミルの心臓で追加されたゾンビガードカードです。

1.2 ゾンビガードカードの活用

ゾンビガードカードとは、物理攻撃の命中時、一定確率で敵に与えたダメージの1%をSPとして吸収できる鎧カードです。
実を言うと、このカードの存在は知りませんでした。最近、ROのSNSであるRO丼をはじめたので、その関係でこのカードの存在を教えてもらいました。
邪竜の鎧と比較すると、効果は一歩劣るのですが、高くても10M程度という値段は非常に魅力的です。邪竜の鎧の20分の1の値段と考えると、コストパフォーマンスは良いと思います。
鎧に挿すカードなので、マルクカードやイビルドルイドカードといったカードと併用する事は不可能です。
もっとも、吸収装備は対人戦用の装備ではなく、対モンスター向けの装備です。問題になるケースはハティー等の凍結対策が必要なボスと戦う場合などに限られるのではないでしょうか。
どの鎧に挿すかは好みの問題だと思います。私の場合、回復アイテムの消費を抑えるという目標がある為、大自然のスーツを選択します。
大自然のスーツは5秒毎にHPを1500、SPを15回復する効果があります。モンスターを倒した時も回復するので普段使いの鎧の選択としては悪くありません。
今回は大自然のスーツにゾンビガードカードを挿し、真化キマカード挿しトラペゾヘドロンシューズを履く事でSPの消費を抑える事としました。
真化キマカードは10秒毎にSPを回復するカードです。レベルごとに効果が異なり、レベル170の場合、SPの回復量は86になります。

2. 大自然のスーツと真化キマカード挿しトラペゾヘドロンシューズの効果

ゾンビガードカード挿し大自然のスーツと真化キマカード挿しトラペゾヘドロンシューズを装備し、ロックリッジのキワワ砂漠02やロックリッジ鉱山で狩りをしてみました。
結論としては、回復アイテムの消費をだいぶ抑える事が可能です。使い勝手は悪くありません。
乱華を連打する狩り方では、さすがに持ちませんが、それにさえ気を付ければ、非常に有用です。
キワワ砂漠で通用するのなら、多くの狩場で問題なく使えそうです。
通常の狩りだけでなく、ボス狩りの際にも有用です。例えば、索敵の時にだけ使用するといった使い方をすれば、ボスに会うまで回復アイテムを消費しないで済みます。
中堅程度のMVPボスであれば、上記の装備を装備したまま戦う事で回復アイテムの消費を抑えて、毎日狩るといった使い方も出来ます。
これだけで回復をすべて賄えるものではありませんが、補助として使うのなら役割は十分果たせます。

3. 3%回復剤の活用

回復アイテムの消費を抑える手段としては、装備品を使った回復以外にイベントで配布される3%回復剤の活用があります。
現在開催中のラグ・コレ2018でも討伐クエストをクリアする事で貰えるポイントを消費して、ローズケーキという回復アイテムを入手できます。
3%回復剤はHPとSPを3%回復するアイテムです。HPの回復手段として使う場合、回復が間に合わない場面も多いのですが、SP回復剤として使うと非常に有用です。
事実上、ほぼ無償に近いコストで使う事が出来る3%回復剤ですが、有限な資源である事には変わりなく、あまりに急速に消費してしまうと底を突く事もあります。
この3%回復剤を使う際に上記の装備を付ければ、更に有効活用する事が出来るでしょう。

5. 結論

ゾンビガードカード挿し大自然のスーツ、真化キマカード挿しトラペゾヘドロンシューズをセットで装備し、3%回復剤を活用すれば、通常の狩りではSP回復の為に有料のアイテムを消費する必要は激減するでしょう。
大自然のスーツの効果で5秒毎にHPが1500回復するので、HPの回復アイテムも減らす事が出来ます。
通常の狩りや中堅程度のボス狩りなら、これらの装備と3%回復剤を活用する事で回復アイテムのコストをかなり抑えられるでしょう。
邪竜の鎧の方が効果が高いと思われますが、装備の調達に必要なコストを考えると上記の選択も有効な選択肢と言えるのではないでしょうか。

回復アイテムの消費はラグナロクオンラインで活動する為には必要不可欠な物ですが、あとに何も残らない為、なるべくは抑えたい所です。
今回は触れませんでしたが、カタリナ・フォン・ブラッド60世やスノウアーカード、浮遊する氷など、回復に関係する装備品は他にもあります。
それらの装備を有効活用すれば、長い目で見れば、消費を抑え、Zenyにも余裕が出るのではないでしょうか。今後もこれらのアイテムの活用については検討していきます。
今回はここまでにします。それでは。

こんばんは。閲覧者の皆様はいかがお過ごしでしょうか。
2月に開始される筈だったロビーワールドの実装とワールド倉庫のテストも延期になり、特にイベントも無かったのでユーザーにとっては退屈な時間が続いたと思います。
ロビーワールドの実装とテストは延期になりましたが、ガンホーとグラビティの社内は色々と忙しいのだろうなと推察します。
ロビーワールドについてはしばらくの間は待つべきでしょう。
今回はラグナロクオンラインに存在する各種の転送サービスのまとめの記事を書いてみました。ご参考になれば幸いです。

1.概論

ラグナロクオンラインでは街から街への移動はフィールドの移動だけでなく、カプラによる転送サービス、飛空船を使った移動手段が提供されている。
それらのサービスを使えば、かなりの範囲を瞬時に移動できるが、カプラ転送ではシュバルツバルド共和国やアルナベルツ教国の一部マップへは直接移動できないなどの制限がある。
飛空船を使えばカプラ転送で行くことの出来ない街へも移動できるが、乗り降りと移動に一定の時間が掛かる。
今回はそれらの制限を受けずにキャラクターを瞬時に転送するNPCを紹介する。
公式サイトでの詳細は下記のURLを参照する事。

特殊NPCによる転送サービス|システム|ゲームガイド | ラグナロクオンライン 《公式サイト》
https://ragnarokonline.gungho.jp/gameguide/system/special-transfer.html

1.1 ポタリ
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転送先
ルーンミッドガッツ王国の各都市(プロンテラ、モロク、アルベルタ、アルデバラン、フェイヨン、ゲフェン)
シュバルツバルド共和国の各都市(アインブロック、リヒタルゼン、ジュノー、フィゲル)
アルナベルツ教国の各都市(ラヘル、ベインス)
周辺都市(モスコビア、ブラジリス、デワタ、ポートマラヤ、ウェルス発掘地)

マラン島に常設されているNPCである。設置されている座標はマラン島の190,167である。マラン島の中央にある船の船尾にいる。
利用するためには、マラン島のクエストである「猫達の定期集会」をクリアする必要がある。
マラン島特産缶詰を消費する事で利用が可能。移動先により消費する缶詰の数が違う。
余談だが、設定によるとアルデバランはシュバルツバルド共和国の都市の筈だが、ポタリの転送先にはルーンミッドガッツ王国のカテゴリの中にある。

1.2 猫の手サービス
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転送先
ルーンミッドガッツ王国の各都市(プロンテラ、イズルード、ゲフェン、モロク、フェイヨン、アルベルタ)
シュバルツバルド共和国の各都市(アルデバラン、ジュノー、アインブロック、リヒタルゼン)
アッシュ・バキューム転送(異世界の各都市間の転送。転送先は場所によって変わる)

猫の手サービスは異世界のマップでカプラ、ジョンダの代わりにサービスを提供するNPCである。
異世界の拠点(ミッドガルド連合駐屯地、スプレンディッド、マヌク、エルディカスティス、モーラ、エクラージュ)に設置されている。
猫の手信用ポイントを増やす事により、転送サービスが追加される。

1.3 イベント会場に設置される転送NPC
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転送先
すべての街(29箇所)
ダンジョン(44箇所?)

正月イベント、精錬祭りなどのイベントではルーンミッドガッツ王国、シュバルツバルド共和国、アルナベルツ教国、異世界のすべての街と各地のダンジョンへの転送を行うNPCが配置される事がある。
どのイベントでも必ず設置されるわけではない。基本的にそのイベントで消費するポイントやZenyを使って利用を行う。
設置されるNPCはイベント毎に異なる為、イベント特設サイトで確認する必要がある。画像は2017年のハロウィンイベントのカモンである。
筆者が確認した転送NPCが設置されたイベントは、正月イベント、ファッションイベント、精錬祭り、僕のドキドキ冒険記、ハロウィンイベント、アニバーサリーイベントである。
2017年の実績で評価すると、専用の会場マップが用意されるイベントでは設置されると見て問題ない様だ。
転送先のダンジョンの種類はイベント毎に微妙に異なる様だが、イベント特設サイトを見ても転送NPCが転送する場所のリストは書かれていない為、過去の実績は不明である。
恐らくは後述するNPCの転送先からメモリアルダンジョンを省いた物がイベントに設置されるNPCの転送先であると思われる。

1.4 シルト
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転送先
すべての街(29箇所)
すべてのダンジョン(メモリアルダンジョンを含む)

セキュアログインボーナスで入手できる防壁強化の証を利用する事で各種サービスを利用できるNPCである。
利用できるサービスの中に転送サービスが存在する。
設置場所はすべての街と一部の地域。詳細はリンク先を参照する事。
防壁強化の証のランク付けがある。ランクはブロンズ、シルバー、ゴールド、レインボーの順である。
都市転送はシルバー以上のランクで利用が可能。ダンジョン転送はレインボーでしか利用が出来ない。
都市転送はすべての街に移動が可能。
ダンジョン転送はメモリアルダンジョンを含めたすべてのダンジョンに移動できる。また、ダンジョン転送の際、ダンジョン内の場所を細かく指定して移動する事も可能となっている。ただし、一部のダンジョンでは指定が無効になっている。

セキュアログインボーナス|システム|ゲームガイド | ラグナロクオンライン 《公式サイト》

1.5 カノ
05
転送先
すべての街(29箇所)
ダンジョン(メモリアルダンジョンを含む)

ラグナロクオンラインの公認ネットカフェからログインすると専用マップであるラウンジを利用できる。ラウンジに設置されたカノから転送サービスを利用できる。
利用できるサービスの中に転送サービスが存在する。
転送先はシルト、ジョンダノービスと同じである。

ネットカフェ特典 | ネットカフェ | ラグナロクファン | ラグナロクオンライン 《公式サイト》

1.6 ジョンダノービス
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転送先
すべての街(29箇所)
すべてのダンジョン(メモリアルダンジョンを含む)

2017年11月以降に追加されたスペシャルアイテムであるジョンダパスを利用する事で各種サービスが利用できるNPCである。
利用できるサービスの中に転送サービスが存在する。
ジョンダパスは30日(15,000ShopPoint)と10日(5,000ShopPoint)の2種類が存在する。
転送先はシルト、ジョンダノービスと同じである。

サポートアイテム | スペシャルアイテム | アイテム | ゲームガイド | ラグナロクオンライン 《公式サイト》

新スペシャルアイテム「ジョンダパス」販売開始!発売記念のお買い得パッケージも登場!| ラグナロクオンライン公式サイト

ラグナロクオンラインに存在するカプラ以外の転送サービスの紹介については以上になります。
一応、ラグナロクオンラインに存在する転送サービスについては分かる範囲で記述したつもりです。見落としがあれば申し訳ありません。
書き終えてから、攻城戦、攻城戦TEの砦からカプラを利用できる事を思い出しましたが、攻城戦で砦を確保したギルドのメンバーしか利用出来ないサービスである為、省略する事にしました。
砦から利用できるカプラについては、今後、追記するかもしれません。
また今回は装備する事で各地への移動が可能になるアイテム(グラストヘイムへの帰還が使用できる精鋭守護騎士の指輪など)の紹介を行いませんでした。
次回以降、別の記事でまとめるかもしれません。
私は上記のサービスの内、セキュアログインボーナスのシルトを使っています。防壁強化コインは最近になるまで使ってこなかったので、しばらくの間はシルトを使い続ける事になるでしょう。
使ってみて分かりましたが、ボス狩りなどで各地を移動する必要がある場合、特殊NPCによる転送サービスは非常に便利です。防壁強化コインが尽きた後はジョンダノービスを利用するようになるかもしれません。
ゲーム内で無償で利用できるポタリやイベント会場に設置される転送NPCを利用するだけでもかなり便利になるでしょう。
ダンジョン転送を使わないのであれば、マラン島に常設されているポタリでかなりの範囲をカバー出来ます。
これらのNPCは単純に便利なので、無償で利用できる物から有効活用してはいかがでしょうか。
今回はここまでにします。それでは。

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