RO Breidablik 日記(仮)

Breidablikで活動するプレイヤーの雑感などを記録するブログです

2019年02月

こんばんは。2週間ぶりの更新になります。
最近、ちょっとブログに割ける時間を減らさざるを得ない状況にあります。
このブログも週1のペースで更新してきたのですが、今後は月に3回か2週に1回のペースでの更新という形になるのかもしれません。
なるべく記事を更新しようと思っているので、時間のやりくりを工夫するなどして、更新頻度を落とさない努力をしてみるつもりです。
今回は3月3日に開催予定の攻城戦YEについての記事を書こうと思います。
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1. はじめに

この記事を執筆は、25日23時前後に行いました。この時点では3月3日の攻城戦YEの特設サイトのオープンなどはされていない様です。2月の攻城戦YEの告知によると、開催のスケジュールとして、26日に特設サイト更新とあるので、明日の定期メンテナンス終了まで、新たな情報は出てこないのだと思います。
今回、記事の執筆時点で明らかになっている情報を備忘録として残すために書いてみようと思います。

2. 現時点で明らかになっている攻城戦YEの情報

記事の執筆時点で3月開催の攻城戦YEについて明らかになっている情報は、1月の運営チームのインタビュー記事の記述が主な内容になっています。
また、2月に攻城戦YE開催の告知の記事が公式サイトにアップロードされた為、そこでも情報を得ることが出来ます。
運営チームへのインタビュー記事はゲーム向けメディアの記事で複数公開されています。
攻城戦YEについては、週刊ROチャレンジ!さんの記事の内容が一番詳しく、この記事で紹介する情報の多くもその記事から引用した物になります。
次からは記事執筆時点で明らかになっている情報についてまとめ、それに対する私の感想を書いていこうと思います。

「攻城戦YE」毎月1回のプレオープンが決定!第1回は2019年3月3日(日)に開催!| ラグナロクオンライン公式サイト

運営チームが語る「2019年のラグナロクオンライン」がゲームメディアで公開されました!| ラグナロクオンライン公式サイト

2.1 3月から月1回のペースで開催

攻城戦YEはしばらくの間、月1回のペースで開催されるそうです。
1月のRO運営チームへのインタビューでは、2月中に開催するという発言がありましたが、若干遅れています。
事前の予定通りに仕事が進まないこともあるでしょうし、これぐらいの遅れなら特に問題はないでしょう。

2.2 ワールド倉庫を通じた装備の持ち込みの解禁

3月3日の攻城戦YEから、いよいよ装備品の持ち込みが解禁されました。
ワールド倉庫の本来の用途は、既存のワールドからイグドラシルワールドへの装備の移動の為のシステムでした。
9月のワールド倉庫の実装以来、JROのゲーム内経済には混乱もありました。
今年度からイグドラシルワールドに関する施策が本格化することもあり、ワールド倉庫の真価も併せて問われることになるでしょう。
余談ですがイグドラシルワールドは、以前はロビーワールドと呼称されていました。
今年に入ってから、イグドラシルワールドという名称が正式に決定されたようで、これからはロビーワールドの事はイグドラシルと呼ぶことになりそうです。

2.3 キャラクターの情報も反映を可能に

これは以前から出されていた情報の通り、何らかの形でキャラクターの情報を既存のワールドからイグドラシルへ持ち込むことで実現するようです。
2017年の記事ではキャラクターの情報をアイテム化して持ち込むと書かれていたと思うのですが、どうなるかは記事の執筆時点では確認していません。
2月26日に攻城戦YEの特設サイトがオープンするので、そこで詳細について説明があると思います。

2.4 キャラクターは作り直し可能

イグドラシルワールドではキャラクターを作った後、それを作り直す事が出来るようです。
既に出ている情報では、イグドラシルでは、倒せばモンスターから経験値が手に入るといったレベル上げの要素は現段階では含まれないという記述を過去のRO運営チームのインタビュー記事で読んだと記憶しています。
具体的にどの様な形になるのかは分かりませんが、既存のワールドのキャラクターのレベルやステータスの更新は自動ではなく、ユーザーがキャラクターを作り直すことでしか出来ないような仕様なのかもしれません。
これまでのROでは、1つのワールドが完結した世界であり、並行して存在するワールド間で情報のやり取りは発生しない、という仕様が暗黙の内に含まれていたと思います。
その前提を覆すイグドラシルワールドを実現するためには、多少のぎこちなさが残る仕様であっても、そうするしかなかったということなのだと思っています。

2.5 消耗品は配布

3月3日の攻城戦YEでは、消耗品については、過去と同じ様に配布という形になるようです。
この点については、後日、アンケートを予定し、このままで行くのか、持ち込みを認めるのかを判断することになるとのことです。
消耗品については、各ワールドで流通に格差があるのかもしれません。
どの様な結論になるのかは分かりませんが、実情にあった施策にする必要があるでしょう。

2.6 装備とキャラクターの持ち込みにより、攻城戦YEのダメージ補正が適正かを判断する

過去の攻城戦YEでは、遠距離、魔法等の種別を問わず、ダメージが一律で1/5に減少という仕様でした。
2017年度のkROのGVG改定案でも、GVGですぐに死んでしまうという事が不満として挙げられていました。
実際、GVGに参加してもわけも分からず即死するというのは、参加者全体のユーザー体験を考慮するとよろしくないという判断が下されているのだと思います。
ただし、何事もバランスが重要なので、この仕様のままで問題ないのかを今回の攻城戦YEで確認するということなのでしょう。
現時点では攻城戦YEはあくまでもプレオープンであって、正式なサービスではありません。
荒削りな部分や変更したほうが良い仕様はまだ残っているでしょう。
攻城戦YEのダメージ補正についても、今後、仕様変更の可能性も含めて検討されていくのだと思います。

2.7 緊急招集を使用可能に

一種の負荷テストとして、ギルドスキルの緊急招集が使用可能になるそうです。
実際に使ってみて、問題があるかは攻城戦YEを実施しないと分からないでしょう。
問題も出てくると思いますが、しばらくの間、攻城戦YEはあくまでもテストなので、これにユーザーは付き合わないといけないのだと思います。
テストを重ねる内に徐々に洗練されたシステムになっていくのではないでしょうか。

2.8 マッチングについては検討中。従来のものに近いものも残す可能性も

対戦ゲームのマッチングシステムは色々と難しいらしいので、苦労もあると思います。
そもそも「適切なマッチング」とはどういう形であるべきかは、個々のユーザーによって違うでしょう。
戦力などがほぼ均等な相手とのマッチングは実現が容易そうですが、インタビューでも触れれている通り、毎回同じ相手とのマッチングが発生することも予想されます。

2.9 ドラムの参加

いよいよ、ドラムの参加が認められるようです。
攻城戦YEも正式な実装に向けて、準備が進んでいるということなのでしょう。
ドラムについては、既存の攻城戦のルールでは強すぎるという声も強いようです。
ドラムに限らず、強すぎるキャラクターが存在しないようにバランスの調整は行われるでしょう。
その是非については、今後明らかになる仕様を見てからでないと判断は難しいと思います。

2.10 うずくまるを使用禁止スキルに

ドラムの参加と関連して、うずくまるが使用禁止スキルになるそうです。
うずくまるはダメージが80%カットという強力なスキルなので、既存のGVGでドラムが猛威を振るう原因の一つになっています。
1月のRO運営チームのインタビューでは、攻城戦YEのダメージ補正との絡みで、ドラムがうずくまると使えると他のプレイヤーがドラムを倒せなくなる可能性について触れられています。
実際、ダメージがいつもの1/5になる攻城戦YEでうずくまるが使えるのは強力過ぎるでしょう。
既存の攻城戦よりもきつめのダメージ補正がYEで続く限り、うずくまるが使えるようになる日は来ない気がします。

2.11 正式実装後は週1の開催を予定

これは攻城戦YEが既存の攻城戦を置き換える事を意図していることから、当然の措置と言えるのかもしれません。

2.12 従来の攻城戦は廃止の方向に

これについては、週刊ROチャレンジ!さんのインタビュー記事が詳しいです。
要点をまとめると現状の攻城戦は、戦いよりも砦を占拠して、資産を増やす方向で動いている事が本来の意図と外れているので、それを補正したいとのことです。
Breidablikの攻城戦では、結構、砦の所有権を巡る戦いは激しいので、この指摘は当たらないでしょう。
ただ、他のワールドでは攻城戦の参加者が限られる為、特定のギルドがほぼ報酬を独占するという状態になっているワールドもあるらしいです。
私が直に確かめたわけではないのですが、一部のワールドでは一種の談合のような形で砦の棲み分けを行っているワールドもあると聞きます。
これは伝聞なので、実装にどうなのかは私は知りません。
ただ仮にそういう状況があるのだとしたら、それは攻城戦を設置した本来の意図と外れるので、仕様を変えるという運営チームの動きも理解できる気がします。
運営チームから見た攻城戦の役割は、ユーザーを深くゲームに関与させることにより、ユーザーの離脱を防ぐことにあると思われます。
それを実現するためには、砦を巡る競争がある程度激しいものでないといけないというのも事実なのでしょう。
攻城戦がどうあるべきかという問題については、参加者の間でも意見が分かれるでしょう。
現実的な落とし所を見定めるために、攻城戦については、これからも様々な模索が続いていくのだと思います。

2.13 攻城戦TEは攻城戦YEに完全に移行する

これも2.12と関係する動きだと思います。
現状の攻城戦TEはトレーニングエディションという略称が名ばかりの「使用可能な職業、装備、アイテムが制限されたGVG」といった感じになっています。
攻城戦TEそのものはユーザーの間で好評なようです。実際、ゲームバランスを考慮すると制限があった方が対戦ゲームとして面白いという事情もあるのだと思います。
個人的には、朧が使えないのは不満なのですが、ルール上、これは仕方がないでしょう。
運営チームのインタビューでは、Olrunワールドに参加者が集中しているといった事情も背景として触れたれています。
攻城戦TEも2.12と同種の問題がありそうですし、現状の仕様を変えるという動きも仕方がないのかなと思います。

3. まとめ

ここまで駆け足でまとめてみました。
平日の夜に慌てて書いた記事なので、まとまりがない内容になっていると思います。
この記事を執筆しているのは、2月25日23時前後なのですが、26日の昼には攻城戦YEの特設サイトも公開されるでしょう。
攻城戦はJROでも最大のコンテンツであるので、その動向はサービス全体の浮沈を左右するものであると言えます。
今後もその動向はなるべく追っていくつもりです。この記事が閲覧者の皆様に少しでも参考になるものになっていれば幸いです。

今回はここまでにします。それでは。

こんにちは。今回は主にGVGを念頭に置いた装備の改善案について、検討をしてみようと思います。
言うまでもありませんが、ROにおけるGVGは対人要素のあるエンドコンテンツであり、そこで通用する装備を整えることには様々な課題があります。
気が早いと思いますが、今年の精錬祭後に調達できるZenyで出来る装備の更新について、いくつかの改善案を検討しようと思います。最後までお付き合いいただけると幸いです。
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1. 予算

装備更新の予算ですが、用意できるZenyは3G程度です。
今はZenyはありませんが、今年も精錬祭に参加すれば、それぐらいの予算は調達できるでしょう。
精錬祭で高精錬の装備を作る事はできますが、それを予定通りの値段で捌けるかは、また別の話です。
実際に用意できるZenyはそれよりも少ないかもしれません。
これは相場の動向次第なので、難しいところではあります。

2. 装備

2.1 現状の装備

現状の装備は下記のような感じです。括弧の中は挿しているカードです。
リス耳フード帽でASPDを引き上げています。同時にDEF無視の効果をブルート風魔手裏剣のセットで95%まで高めています。
最近はドレイクコートの代わりにゴス鎧を主に使っています。
これを使うとドレイクコートを使った場合と比較して、火力は落ちます。しかし、念鎧の効果で無属性攻撃を軽減できる効果はGVGの環境では生き残る為に非常に重要です。
現状の装備も悪くはないのですが、ドレイクコートを使わない関係上、火力がどうしても出ません。
またクローキングしている相手の姿を確認したいので、マヤパープルカードなどが欲しい所です。現状はエクセリオンレッグのZ-Clairvoyanceで代用しています。
今回はこの装備をベースに火力を向上させる改善案をいくつか作ってみました。
これから、その検討を行おうと思います。

+7 ブルート風魔手裏剣
+7 リス耳フード帽
鴉天狗の面
サバイバルオーブ
+8 アインヘリヤルの鎧(ゴーストリング)
+7 用心棒のスカーフ(名手1、名手2、メンブリッツ)
エクセリオンレッグ(Z-Clairvoyance、S-Atk、A-ASPD)
フェアリーフのギリ粉(タフィー)
ゴッズガントレット(名手2、攻撃速度+4%、タフィー)
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2.2 改善案1

最初の改善案から検討を行います。
この改善案はリス耳フード帽を+9に替えます。
ドレイクコートにゴーストリングカードを挿し、火力と防御を向上させ、天狗の巻物と暴虐のシーラカンスカードでそれを補強します。
必要なZenyは+9リス耳フード帽に900M、ゴーストリングカードに300M、天狗の巻物に100M、暴虐のシーラカンスカードに250Mといった所です。
合計で1.5G程度の予算になります。
比較的安い予算で実現できる案ですが、DEF無視の効果は+7リス耳フード帽と+7ブルート風魔手裏剣で95%に達するので、些か無駄があります。
火力は少し下がりますが、何も挿さない+7リス耳フード帽でもこの案に近いダメージは出るので、それで妥協するべきかもしれません。
この案に限らないのですが、サイズ補正を無効にできるドレイクコートは、朧の火力強化に有効です。
この次の案もドレイクコートを有効活用することを念頭に置いた計画になっています。
この改善案の場合、リス耳フード帽だけで攻撃速度が十分高くなるので、アクセサリの選択が自由になります。
ゴッズガントレットを他のものに更新するのも一案だと思っています。
またDEF無視の効果がリス耳フード帽だけで100%になるので、武器をブルート風魔手裏剣にする必要もないかもしれません。
例えば、対プレイヤー特化のアビス風魔手裏剣を装備するという選択も考えられるのではないでしょうか。
最近、鴉天狗の面にスロットエンチャントが出来るようになったので、それを成功させれば、エクセリオンレッグのZ-Clairvoyanceに拘る理由がなくなります。
ただ、成功率は相当厳しいと思うので、実際には難しいでしょう。

+7 ブルート風魔手裏剣
+9 リス耳フード帽
鴉天狗の面
天狗の巻物
+9 ドレイクコート(ゴーストリングカード)
+7 用心棒のスカーフ(名手1、名手2、メンブリッツ)
エクセリオンレッグ(Z-Clairvoyance、S-Atk、A-ASPD)
フェアリーフのギリ粉(タフィー)
ゴッズガントレット(名手2、攻撃速度+4%、タフィー)
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2.3 改善案2

この案では兜中段にマヤパープルカードを挿したグラスを付け、兜下段に暴徒のスカーフを付けます。
これにより、Z-Clairvoyanceを付けたエクセリオンレッグを付ける必要がなくなるので、火力を引き上げるディーヴァシューズなどを装備できます。
ディーヴァシューズはプレイヤーにも有効な一般モンスター+15%とATK+60の効果がある物を選択しました。
必要な予算は+9リス耳フード帽に900M、ゴーストリングカードに300M、グラスに250M、マヤパープルカードに450M、暴徒のスカーフに1.4Gです。
合計で3.3G程度です。
火力は改善案1よりも高いのですが、予算は倍以上とコストパフォーマンスで評価すると厳しいものがあります。

+7 ブルート風魔手裏剣
+9 リス耳フード帽
グラス(マヤパープルカード)
暴徒のスカーフ
+9 ドレイクコート(ゴーストリングカード)
+7 用心棒のスカーフ(名手1、名手2、メンブリッツ)
ディーヴァシューズ(一般モンスター+15%, ATK+60)
フェアリーフのギリ粉(タフィー)
ゴッズガントレット(名手2、攻撃速度+4%、タフィー)
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2.4 改善案3

この改善案の骨子は、+9 ドレイクコート、+9 剛勇無双の紋帽子で火力を向上させ、DEF無視の効果は鍛冶師の手甲で取ることです。
ドレイクコートでサイズ補正を無効にし、+9 剛勇無双の紋帽子の効果で遠距離攻撃を25%増加させています。
改善案2よりも多少火力は落ちますが、それでもかなりの効果は期待できます。
ただ、攻撃速度が189程度になってしまうので、八方苦無を使う際に難があります。
八方苦無は上忍の遠距離攻撃スキルなのですが、ディレイ等がない為、1秒間の攻撃回数と同じ速度で攻撃が可能です。
攻撃速度が193の場合、最大7回まで連打できます。
これまでの案でリス耳フード帽を使ってきた大きな理由は、攻撃速度を上げる事により、八方苦無の攻撃回数を増やすことでした。
八方苦無は、GVGの接近戦では特に有効なスキルであり、出来れば使い続けたい所です。
この案の場合、攻撃速度を高める事が難しいので、GVGでの戦術を練り直す必要が出てくるでしょう。
必要な予算は+9 剛勇無双の紋帽子に3.5G、天狗の巻物に100M、ゴーストリングカードに300M、鍛冶師の手甲に300Mです。
合計で4.2G程度です。
かなり割高な値段ですが、これは剛勇無双の紋帽子を現状の相場で評価しているからです。
あとしばらくすれば、究極精錬がはじまるので、剛勇無双の紋帽子の相場も下がるかもしれません。
この案が妥当かどうかは、剛勇無双の紋帽子の相場の動向次第という事になりそうです。

+7 ブルート風魔手裏剣
+9 剛勇無双の紋帽子
鴉天狗の面
天狗の巻物
+9 ドレイクコート(ゴーストリングカード)
+7 用心棒のスカーフ(名手1、名手2、メンブリッツ)
エクセリオンレッグ(Z-Clairvoyance、S-Atk、A-ASPD)
フェアリーフのギリ粉(タフィー)
鍛冶師の手甲(タフィー)
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3. まとめ

改善案を3つほど検討してきましたが、どれも一長一短です。
改善案2が一番良さそうなのですが、暴徒のスカーフの値段の高さが課題です。
今回は火力の改善案を練ってみたのですが、やはり、ドレイクコートを着て、サイズ補正を無効にする以外に有効な手立ては少ないみたいです。
一応、火力を引き上げる手段はあるのですが、必要なZenyを考えると割に合うかは微妙な所です。
上記の改善案以外の手段で、劇的に火力を引き上げる手段はブルート風魔手裏剣を+8以上にする、メギンギョルド、セニア挿し名も無き剣士のブーツを用意するといった難しい手段しか残っていません。
精錬祭の後なら、3G程度のZenyは用意できますが、それでは劇的に火力を引き上げるのは難しいでしょう。
対プレイヤー特化のアビス風魔手裏剣を導入するなどの対策も併せて検討するべきかもしれません。
その場合、アビス風魔手裏剣ではDEF無視の効果がない為、+9 リス耳フード帽などを活用するといった施策が必要になるでしょう。
いつまでROを続けるか分かりませんが、もうしばらくの間、GVGでの対人装備の追求を続けてみようと思います。

今回はここまでにします。それでは。

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