RO Breidablik 日記(仮)

Breidablikで活動するプレイヤーの雑感などを記録するブログです

カテゴリ: イベント

こんばんは。精錬祭りは終わりましたが、皆さん、成果はいかがだったでしょうか。
私は精錬値が6のサラのローブの量産に成功するなど、まずまずの成果を上げられました。
話は変わりますが、イベントで配布されたポイントをきれいに使い切ったという人はあまりいないのではないでしょうか。実はこのポイントはまだ有効になっていて、回復アイテムと交換する事が出来ます。
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詳しくは今年の精錬祭りのWebサイトの注意事項の欄を確認していただきたいのですが、今月の30日の定期メンテナンスまで、プロンテラの東カプラ付近に精錬祭りのポイントと回復アイテムを交換できるNPCが配置されています。

「ウェルス・アイアン・フェスタ~機械仕掛けの精錬神~」特設サイト|キャンペーン・イベント|ラグナロクオンライン 《公式サイト》

精錬祭りも終わり、配布されたポイントの活用先も、最早、このNPCだけになりました。
ティシュタルがポイントと引き換えに交換してくれる「ギャソリーン」はHPとSPを3%回復してくれる、なかなか強力な回復アイテムです。
6月も「蜃気楼の塔」などのイベントで回復アイテムを使う機会があるでしょうし、このまま死蔵しても消えていくだけのポイントを回復アイテムと交換すれば有効に活用する事が出来ます。
回復アイテムに必要なZenyも長期的に見ると馬鹿にできない金額になるので、こういう施策を積極的に利用して、出費を抑えると良いと思います。
今回はここまでにします。それでは。

こんばんは。今年の精錬祭りも16日のメンテナンスで終わり、「蜃気楼の塔~地獄の軍勢~」が始まりました。

復刻イベント「蜃気楼の塔~地獄の軍勢~」開催! 魔の巣くいし塔にのぼり己の力をためせ!| ラグナロクオンライン公式サイト
http://ragnarokonline.gungho.jp/campaign_event/event/miragetower2017.html
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昨日の精錬祭り最後のミラクル精錬の機会に、「+6 サラのローブ[1]」を7個精錬しました。15日に仕入れた「サラのローブ[1]」は、すべて精錬に成功した事になります。
現在、手元には「+6 サラのローブ[1]」を9個、「+7 サラのローブ[1]」が2個あります。精錬祭りを利用した金策は半分まで目論見通りに行きました。
「+7 サラのローブ[1]」の内、1個は自分用に取っておきます。
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ミラクル精錬で過剰精錬を終えた後、気になるのはそれで作ったアイテムをいくらで捌けるかです。この値段で金策の成否が決まります。
私の場合は多数を過剰精錬した「サラのローブ」の値段を主に追っているのですが、精錬値が6の「サラのローブ[1]」が5月15日の19時頃に8M程度の値段で売られるなど、価格が暴落しています。
これは精錬祭りの影響でしょう。過剰精錬されたアイテムを多数持っているが、精錬祭りでZenyを大量に消費したユーザーが当座を凌ぐためにアイテムの安売りをしているのだと思います。
この状況は過剰精錬されたアイテムを格安で手に入れる機会ではありますが、物はあるがZenyが無いというユーザーには歓迎できない状況です。
私は相場が落ち着くまで、過剰精錬したアイテムを売るべきではないと考えています。
現状、アイテムはあるが手元にZenyがないというユーザーが多そうなので、精錬祭りで作った装備品はレベルの上限解放が行われる7月以降まで寝かせる事にします。
このゲームに復帰してから、1年以上になりますが、ROというゲームはZenyだけがあっても仕方がないという仕様になっている事は実感しています。特にキャラの強さは装備品を揃えないと強化できません。
NPCの店売りで売られている装備品や消耗品の値段や利用価値などは非常に低いので、結局はユーザー同士のアイテムの交換の媒介としてしか、Zenyには使い道はありません。
また、精錬祭りが終わり、装備の強化が通常の精錬だけに戻るのですから、「改良型濃縮エルニウム」などを使用したアビダブによる精錬といった例外を除けば、過剰精錬に失敗すれば装備品は失われるようになります。
そうなると、物余りで金不足という状況が長期間続くとは私には考えられません。
理由は他にもあります。7月に行われるレベルの上限解放です。
現状のラグナロクオンラインでは、ログインIDの約半数がレベルマックスのキャラを保有しているらしいのですが、レベルの上限解放が行われれば、そういったユーザーもレベル上げのためにメモリアルダンジョンなどに通うようになるでしょう。
今のROでキャラの強さを決める要因には、過剰精錬された装備品が非常に大きな比重を占めています。
7月のレベルの上限解放は容易にはレベルが上がらないユーザーにとっては厳し目の経験値テーブルになるそうですが、レベルはプレイし続ければいつかは最高レベルまで上げることが出来るので、それがキャラの強さの決定的な要因にはなり得ない事はこれからも変わらないのではないでしょうか。
そうなると今、一時的に過剰精錬された装備品が値下がりしていても、7月のレベルの上限解放や「Espisode 16.2 TERRA GLORIA(仮)」の実装とともにメモリアルダンジョンのボスモンスター等に対抗するために強い装備品の需要は再び高まると私は考えます。
そういう訳なので、精錬祭りで過剰精錬した「サラのローブ[1]」や猟乱武器などは、今後、相場が落ち着いてから、時間を掛けて捌こうと思っています。
この予想が当たるのか、それとも全くの見込み違いに終わるかは分かりませんが、現時点ではそうする積もりです。
今回はここまでにします。それでは。

こんばんは。今年の精錬祭りのミラクル精錬の機会も残す所、あと1回、5月16日0時から8時59分までとなりました。
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13日の時点では、「+6 サラのローブ[1]」を2つ作ろうと思っていたのですが、その後、16日までに用意できる精錬に必要なポイントを計算した所、最大で42000のポイントをサラのローブに注ぎ込める事が分かりました。
この数字は他の装備を精錬する朧とアークビショップを除いた数字です。
42000のポイントを最大限活かす為、今回、「サラのローブ[1]」を7つ用意しました。
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ポイントが42000あれば、7つの「サラのローブ[1]」の精錬値を6まで持っていく事は、確率的には十分ありえる数字ではあります。
7つの「サラのローブ[1]」を用意するために、「+6 サラのローブ[1]」を相場よりも安めの9Mで2個売って、投資に必要な資金を用意するなど、色々と立ち回りました。
何しろ、このイベントはポイントが幾らあっても、精錬するアイテムが手に入らない事にはどうにもならないので、アイテムの入手だけは何としてもクリアしないといけない関門でしたが、何とか目標の数を揃える事が出来ました。
それぞれの「サラのローブ[1]」は1つ5M程度で入手しました。投資に使った金額は合計で35M程度でしょうか。
この投資が目論見通りに上手く行けば、現在の相場でも12Mの「+6 サラのローブ[1]」が7つ用意出来ます。
成功すれば、粗利は84Mで、それに仕入れ値の35Mを引いて、純粋な利益は現在の49M程度になる見込みです。

あとは朧の「アヴェンジャー風魔手裏剣[0]」の精錬ですが、何やかんやで7まで持っていく事が出来ました。
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アヴェンジャー装備だけは、他のプレイヤーとのトレードもアカウント内で別のキャラと共有することも出来ない様に設定されているので、自力で精錬を成功させるしかありませんでした。
正直、精錬値を7まで持っていく見込みは非常に薄いと考えていたので、精錬に成功した時は非常に高い達成感と安堵感を覚えました。
これに成功しただけで、今回の精錬祭りの目的の大半を達成した気分です。

あとは16日0時からのミラクル精錬の最後の機会に向けて、メモリアルダンジョンを回す事だけが残ったタスクです。
何とか、金策を成功させる為、最後にひと頑張りしてみます。
今回はここまでにします。それでは。

こんばんは。今回の精錬祭りも終盤になりました。
5月16日の深夜が文字通り、ミラクル精錬の最後の機会になります。
その為、再び金策として、「+6 サラのローブ[1]」の2つ作ることを目指そうと思います。
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幸いなことに、私のアカウントでは、16日までに比較的容易に高いポイントを取得できるメモリアルダンジョンである「暴窟王の洞窟」と「チャールストン工場」を殆どのキャラで回す事が出来るため、精錬に必要なポイントはかなり確保できると思います。
前回は「サラのローブ[1]」の精錬値は7まで上げる事を目指しましたが、今回は使えるポイントが前回よりも少ないため、精錬値は6に留める事にしました。
「+6 サラのローブ[1]」でも、Breidablikサーバの現在の相場では、10~12Mで売れるようなので、10M程度で入手した「サラのローブ[1]」2個の精錬に成功すれば、それなりのリターンが期待できます。
目論見通りに精錬に成功すれば、20Mの粗利に仕入れ値の10Mを引いて、純粋な利益は10Mぐらいとなるでしょう。
精錬祭りは年に1回しかない金策の機会なので、これを逃さずに追加の金策を行う事としました。
他の方々も色々と精錬祭りの機会を利用して、金策に立ち回っている事と思います。
金策の成功に向けて、各自、やれる事をやり、成功に向けて頑張りましょう。
今回はここまでにします。それでは。

こんばんは。今月の8日にROのシステム障害で手に入る精錬に使えるポイントを使った金策について検討しました。
一言で言うと、システム障害の補償として付与されるポイントを、現状、5M程度で手に入る「サラのローブ[1]」の精錬に注ぎ込み、現状の相場で30M弱の値段で取引されている「+7 サラのローブ[1]」を量産する事を目論んでいました。

現状で考えている精錬祭りを利用した金策について(ミラクル精錬を利用した「+7 サラのローブ[1]」の量産) : RO Breidablik 日記(仮)

10日に日付が変わると同時に、アカウントのほぼすべてのキャラで、ミラクル精錬の為に予め貯めていたポイントと補償で入るポイントの両方の殆どを「サラのローブ[1]」の精錬に注ぎ込みました。
ただし、例外があり、朧は「アヴェンジャー風魔手裏剣[0]」、アークビショップは審判セットの精錬にポイントを使ったので、それ以外の10のキャラクターのポイントを使用しました。
その結果なのですが、「+7 サラのローブ[1]」を2つ精錬する事に成功しました(前回のミラクル精錬で既に1つ作っていました)。
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3つの「+7 サラのローブ[1]」の精錬に消費したポイントの総数は、大雑把な数字ですが、合計で17万程度です。これで7の精錬値の防具を3つ作れたのですから、概ね、期待通りの結果が出ました。
もっとも、朧の「アヴェンジャー風魔手裏剣[0]」とアークビショップの審判セットの精錬には成功しなかったのですが…
金策の収支ですが、「サラのローブ[1]」を3つ手に入れるのに15M掛かり、1つは自分用に取っておき、2つを30Mで売却するとして、単純計算で約4倍のリターンがある事になります。
勿論、同様の事をやっている方は多いでしょうから、精錬祭りの最中と直後では、この値段で捌くことは難しいでしょう。実際のリターンは目論見を下回るか、目論見通りの値段で捌けたとしても長期戦になると思います。
ミラクル精錬の機会も、残す所、あと3日(最終日のみ午前9時まで)ですが、現状でもこの結果なら、今回の精錬祭りでの金策は成功したと言って良いと思います。
あとは朧の「アヴェンジャー風魔手裏剣[0]」の精錬値を何とか7に出来ないかな…と思っているのですが、こればかりは他のキャラのポイントを流用する事も不可能(アヴェンジャー装備はNPCへの売却のみが可能で倉庫に預けて、同一アカウント内のキャラクターで共有する事も出来ない)なので、完全に運任せになりそうです。
精錬値が5でもそれなりに強力なので、それで満足するしかないのかもしれませんね。
今回はここまでにします。それでは。

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